初級更新試験

  以下(1)~(3)に該当する初級更新試験受験の方が対象のページです。
  
  遺伝子分析科学認定士(初級)の更新と一級遺伝子分析科学認定士試験への挑戦については右記PDFをご確認ください

  • 遺伝子分析科学認定士は更新制となっています。更新を希望される方は5年ごとに登録の更新申請が必要です。
  • 更新対象者には更新年前年の10月と更新年の2月との2回メールにて更新のお知らせを送信しています。メールアドレスは、5年前の初級受験時にご登録いただいたものです。届いていない場合は登録事項変更届よりメールアドレスの変更をお願いいたします。
  • 更新試験に合格していれば認定期間中は何度でも一級試験を受験できます。
  • 更新試験が不合格の場合、不合格の翌年から2年以内に1回再受験可能です。下記「試験不合格者の再申請」の項目をご確認ください。
(1) MA399~459(平成24年(2012年)11月合格者で認定登録している方)は平成29年更新対象者です。
(2) MA1~103(平成19年(2007年)11月合格者)で、第1回目の更新試験合格者の方、及び延長または猶予措置を受けその後合格した方は、第2回目の更新対象者となります。
(3) 平成28年に更新期間の延長または猶予を申請し認められた方。
(4) 一級試験の受験を希望する方。初級更新年に一級試験の受験申請をすることで初級更新試験申請も兼ねることができます。
  • 現在の動き
2月8日~ 3/14~3/22
4月3日
4月2日 5月15日
6月24日 6/1~8/31 合格から
1か月以内
認定証送付
               

願書作成
【HP】



申請書類提出
【郵送】
当日消印有効


願書受領通知
【メール】



資格審査




ID・パスワード
送付【郵送】



指定研修会




更新試験
【e-learning】



認定料納付




認定証送付



願書 ・書類
ダウンロード
               
               
  • 平成29年 遺伝子分析科学認定士(初級)更新試験要項  *2018年(平成30年)は2018年1月に掲載予定です。

       初級更新年に一級試験を受験される方は、一級試験をご確認ください。

       *詳細は右側のアイコンをクリックしてください。

申請の手引き 平成29年初級更新試験申請の手引き
願書・提出書類 リンクより願書作成(様式1-4)と提出書類をダウンロードしてください
申請受付期間:平成29年3月14日~3月22日(当日消印有効)
受験資格・単位 リンクより受験資格・単位換算表・単位申請の注意事項をご確認ください
出題方式・基準 リンクより平成29年カリキュラム、出題方式・基準をご確認ください
一級指定研修会 日  時:平成29年6月24日(土)8:55~12:00
受付開始:8:30~
会  場:文京学院大学本郷キャンパス
試験 日時:平成29年6月1日(木)~8月31日(木)
e-ラーニング方式
申請料・受験料 10,800円(税込)【内訳:申請料 5,400円 受験料 5,400円】
*審査の結果受験資格が満たされなかった場合、受験料は返金する。 
 審査が通った後の受験料は返金致しません。
 
認定料 5,400円(税込)
*認定料の納付をもって認定登録となります(規則第17条)
 
更新の延長・猶予申請 遺伝子分析科学認定士(初級)制度細則7条(2)により初級更新期間の延長や更新の猶予期間を得ることができます。詳細は左記リンクをご確認ください。

 

  • 更新試験不合格者の再申請

 

申請の手引き 平成29年初級更新試験申請の手引き
願書・提出書類 リンクより願書作成(様式1-4)と提出書類をダウンロードしてください
*再受験の方は単位申請は不要です
受験資格 更新試験が不合格になった翌年より2年以内に1回再受験可能
単位申請は不要
 
出題方式・基準 リンクより平成29年カリキュラム、出題方式・基準をご確認ください
試験 日時:平成29年6月1日(水)~8月31日(水)
e-ラーニング方式
 
再受験料 10,800円(税込)
 
認定料 5,400円(税込)
*認定料の納付をもって認定登録となります(規則第17条)